在来工法

シノカワホームの家づくり

家族の安心を末永く支えるのは、耐久性が高く強固な構造躯体。

シノカワホームでは、日本の木造住宅における伝統的かつ優れた工法である在来工法、耐震・耐火・気密性の高い面構造のP303(新仕様2×4&2×6)工法、オリジナルの複合梁と接合金具を使用するテクノストラクチャーといった、構造的に強度の高い工法を採用し、案件によってベストな工法を用いています。

安定した構造材と高性能な工法の採用により、高い気密性や断熱性も確保され、快適で高性能な住環境が実現できます。

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  • P303(新仕様ツーバイフォー&ツーバイシックス)工法
  • 在来(木造軸組)工法
  • テクノストラクチャー工法

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